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One Tap BUY2018年10月投資日報

2018年10月18日投資日報

投稿日:2018年10月18日 更新日:

One Tap BUY10月18日 日本株投資状況

毎度!!京介です。

One Tap BUY(ワンタップバイ)で初めての株式投資を行ってから3日目。

早速今日の株価の状況を見て見ましょう。

本日のポートフォリオ

 

オリエンタルランド以外の銘柄は軒並みマイナスとなっています。

花王は昨日のマイナス3倍、、資生堂は昨日の倍のマイナス、、キーエンスもプラスよりマイナスに転じています。

本日の投資日報は、、含み損82円となりました。

今まで何も知らない株の世界。

One Tap BUY(ワンタップバイ)を利用して、5銘柄にたかだか1000円の投資しかしていませんが、この株式投資の世界に初めて「一歩足を踏み出した」これが良い経験になっています。

また色々と勉強になっているのも事実。

今現在は1000円程度の利益の浮き沈みでしかなく、単に遊びのような感覚ですが、この「感覚」を身に着けることが今は大事なのかなぁと思っています。

ワンタップバイでは保有している銘柄の最新情報や市場状況のお知らせがメールで届きます。

お知らせ

2018.10.12配信

日経平均:株価続落、最低1か月は警戒(大和証券)◆ ファストリ:海外事業好調で今期過去最高益

◇昨日11日の日経平均は、中国株の下落を受け、午後の取引にかけて一段安となりました。下げ幅は一時1000円を超え、節目の2万2500円を割り込む場面もありました。日経平均の終値は前日比915円(3.89%)安の2万2590円となり、3月23日以来半年ぶりの下げ幅となりました。大和証券のストラジストは「経験則では急落から最低1か月は相場が荒れやすく、警戒する必要がある」と述べました。

◇ファーストリテイリングは11日の決算発表で、前期の売上利益は34%増の2362億円、今期の営業利益は前期比14%増の2700億円になる予想と発表し、過去最高益となる見通しです。業績押し上げの中心は海外ユニクロ事業(営業利益63%増)で、今期は中華圏や東南アジア、オセアニア地域で増収増益を見込んでおり、19年春にはデンマーク、19年秋にはインドのデリーやベトナムに初出店する方針も示しました。赤字だった米国でのユニクロ事業も今期の黒字化を見込んでいます。また、柳井正会長兼社長は過去に「後継者の世襲はしない」という発言をしたものの、柳井氏の長男と次男をともに執行役員から取締役に昇格させる人事を発表し、「いつかは分からないが、限界だなと思うときにスムーズに交代する体制を作っておきたい」と述べました。

今までは、こんな日経新聞の記事のようなものなど読んだこともなかったのですし、為替レートなんか気にしたこともなかった私ですが、今ではかなり気にしてチェックしています。

これもちょっとした成長なんですね。

KYB株の急落

免震・制振装置のデータ改竄問題に揺れるKYB。

17日の東京株式市場で油圧機器メーカーのKYB株に売り注文が殺到した。免震・制振装置の性能検査記録データ改竄を受け、業績悪化懸念が強まった。終値は値幅制限いっぱいのストップ安水準に当たる、前日比700円(18.0%)安の3195円だった。16日終値も11.5%安で、連日の急落となった。

 準大手証券関係者は「地震という日本人にとって敏感な分野で不正があり、失望売りが出た。企業統治を重視する機関投資家はKYB株を持ちづらくなった」と話した。

17日はほとんど買いが入らず、売買が成立しないままストップ安水準の売り気配で推移した。

東京市場の取引終了とともに一部の売買成立を認める配分が実施された。

引用元 SANKEI DIGITAL

株価って需要と供給のバランスで決定されますが、「投資家の心理が需要と供給を動かしている」とこの様な報道を見ると良く理解できます。

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