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One Tap BUY2018年11月投資日報

2018年11月6日投資日報

投稿日:2018年11月6日 更新日:

One Tap BUY11月6日 日本株投資状況

毎度!!京介です。

米国の中間選挙を踏まえ、今後の株価はどうなって行くのか?

また、今月は株を買い増ししていく事にします。どの銘柄をどう購入するのか・・・?

さぁまずは、、今日の株価の状況を見て見ましょう。

本日のポートフォリオ

本日も購入している5銘柄にさほど動きはありませんでした。

本日の投資日報は、、含み損57円となりました。

本日、買い予約注文をいたしました。

銘柄はキーエンスを2000円買い増し、資生堂2000円買い増し、村田製作所1000円新規の5000円分の投資です。

キーエンスは好調が続くとの読みから買い増し、資生堂は日中の外交が上手く進みそうな兆しなので2000円買い増し、村田製作所は2019年3月期の営業利益計画を従来の2400億円から前期比68%増の2750億円に上方修正していますので期待が持てるのかなと考え購入。

もう少し他の銘柄も購入したいのですが「誰でもIPO」で資金を投入したいので、あまり使わないようにしています。(当選できればですが・・)

こんな感じです(笑)

明日からの株価がどのように動いていくのか、非常に楽しみです。

それと新サービス「誰でもIPO」とても気になっています。

早くやってみたい!!

日経平均株価11/06
22,147.75
(+1.14%)

ダウ平均株価11/05
25,461.70
(+0.76%)

為替 ドル円18:24
113.22
(+0.03%)

今日のニューストピックス

11月の日経平均が再び上昇すると考える理由

株式相場はまだ終わったわけではない

10月の波乱は「11月相場の上昇エンジン」に

繰り返すが、とにかく10月は大きく下げた。ヘッジファンド業界にとっても受難の10月だったようだ。モルガン・スタンレー証券のデータによると、株式の買い持ちないし売り持ちのファンドの平均リターンは5.39%のマイナスである。本来、波乱相場に強いと思われるロング・ショートファンドも5.72%と逆にマイナス幅が大きい。売りと買いを組み合わせて合理的に動くヘッジファンドですら、いかにAIアルゴリズムに振り回されたかが分かる。

そのせいか、日本でも30兆円の投資残高を誇る資産運用会社・ブラックロックのラリー・フィンクCEO(最高経営責任者)が「米中貿易戦争に強い警鐘を鳴らした」との報道もあった。今は「ダメージを受けたヘッジファンドは、顧客からの解約を受けるので11月も動けない」とも言われている。

しかし、筆者は逆に、10月に売り込まれたエネルギーで、11月相場は高いと考える。というのも、11月は過去28年間の月足陽線率が64.3%で、12カ月中第1位。外国人投資家の買越率は71.4%にのぼる。特に2012年からの11月はすべて月足が陽線だ。外国人投資家は買い越しとなっている。

決算の出方も確かに当初は低調であり、市場の反応にも迷いがあったかもしれない。だが全体の落ち着きと共に、ソニーやアドバンテストなど、強く切り返す銘柄も出てきた。結果、先週末の日経平均予想EPSの史上最高値更新だ。決算発表は今週から後半に入るが、112円~113円で安定する為替を考えると、十分に期待出来る。ただし、米中覇権戦争は始まったばかりだ。緊張と緩和を繰り返しながら長期間続く。前から言っている通り、「上げに浮かれず、下げを恐れず」のスタンスをキープしたい。

6日に行われるアメリカの中間選挙については「上院共和党、下院民主党」が株式市場にはほぼ織り込まれたと言えそうだ。違う結果が出た時のみ材料となる。今週の日経平均予想レンジは2万1900円~2万2700円とする

引用元 Toyo Keizai Inc

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