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OneTapBUY完全ガイド

「One Tap BUY(ワンタップバイ)」完全ガイド!!

投稿日:2018年12月16日 更新日:

「One Tap BUY(ワンタップバイ)」完全ガイド!!

毎度!!京介です。

One Tap BUY(ワンタップバイ)を利用して株式投資を行っている京介のワンタップバイの完全レビュー記事。

One Tap BUYの使い方や手数料、購入方法などを完全ガイドします。

One Tap BUY(ワンタップバイ)とは?

One Tap BUY(ワンタップバイ)は、スマートフォンを利用して、だれでも気軽に株式投資が始められるよう、開発された、スマホ専用の株式売買アプリです。(スマホだけではなくPCからでも取引できます)

ワンタップバイ最大の特徴は、株数単位の購入ではなく、金額指定(1,000円から株を購入)で購入することが出来ること。(株の購入は通常証券会社を通じて、最低100株単位から購入することになります)

例えば、トヨタ自動車(株)(7203)の株を購入しようとすると、12月14日15時00分 現在の一株の株価は、6,829円となっているので、100株を購入するには6,82900円程のまとまったお金が必要となってしまいます。

しかし、スマホ証券 One Tap BUYを利用する事により、トヨタ自動車(株)(7203)の株を購入する場合でも最低1,000円からでも買うことが出来るのです。

さらに投資先として、米国企業(米国株40銘柄、内個別株37銘柄 2018年12月現在)と日本企業(日本株39銘柄、内個別株36銘柄 2018年12月現在)の優良銘柄が用意されています。

このことにより、株式投資未経験者の方や、初心者の方でも用意すべき資金が少額ですむので、株価や為替などに詳しくなくても、気軽に、米国株だとFacebookやTwitter、Amazonなど日本株だとトヨタ自動車やリクルート、ソニーなど超有名企業の株主になることができますし、安心して株式投資が出来ます。

これが、ワンタップバイ最大魅力です!!

 

One Tap BUY(ワンタップバイ)が金額指定(最低1,000円から)で株を購入できる仕組み

株を購入するには「証券会社を通じて証券取引所などの株式市場から株を買う」市場取引

通常、株を購入するには、株式の売買注文を受ける窓口になってくれる証券会社に口座を開設し、必要な資金を当該口座に入金した後、自分が購入したい銘柄の注文を出します。

証券会社は、投資家から受けた売買注文を証券取引所へと取り次ぎます。

これは株式は証券取引所(正式名称は「金融商品取引所」)と呼ばれる市場で売買されることになっているからです。

証券取引所では、たくさんの証券会社から集めた売買注文を手際よく整理し、一定のルールに従って取引を成立させていきます。

画像は野村證券株式会社さんのHPからお借りしています。

One Tap BUY(ワンタップバイ)での株の購入は、全て相対取り引き

上記で説明したように、通常の株の取引きならば証券会社は投資家の注文を直接市場に取次、取引所が決めた単位で売買をしなければなりません。

しかしOne Tap BUYでは、ワンタップバイが市場から仕入れた株式を、ワンタップバイから投資家が購入する形(相対取引)となるので、株式の単位に縛られずに購入することが可能です。

相対取引とは、、

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つまり証券取引所を通じての株の売買ではなく、One Tap BUYとの間で、株の値段、数量、決済方法などを決めて売買するため。

例えば、日本株を1,000円買う場合、1,000円を株価で割って購入できる株式数を計算します。

(トヨタ自動車(株)(7203)の株を1,000円購入した場合、12月14日15時00分 現在の一株の株価は、6,829円なので約6.8株の保有となります)

米国株の場合は、まず為替レートで割ってドル換算してから株価で割ります。なお、株数は、小数点以下第5位まで表示されます。

 

One Tap BUY(ワンタップバイ)で購入できる株

株の売買は証券会社を通じての市場取引の場合ですと、各証券取引所に上場している全ての銘柄を購入することが可能ですが、One Tap BUYではワンタップバイが保有している銘柄の株しか購入することが出来ません。

ワンタップバイが現在保有している銘柄、、米国企業(米国株40銘柄、内個別株37銘柄 2018年12月現在)と日本企業(日本株39銘柄、内個別株36銘柄 2018年12月現在)のみ購入可能なのです。

これはOne Tap BUYの取引の性格上(相対取引であるため)、保有している銘柄のみしか購入できないのは、致し方ありません。

もっともこの取引のお蔭で、金額指定(1,000円から株を購入)で購入することが出来るのです。

ワンタップバイで購入可能銘柄

米国銘柄

One Tap BUYの魅力の一つとして、米国株が気軽に購入できることがあげられます。

購入できる米国は40銘柄、内個別株37銘柄となっています(2018年12月現在)。

米国市場に上場している銘柄のうち、世界を変えた革新的なモノやサービスを提供している企業、地球上の人々の生活を便利に楽しくしてくれる企業、世界的に有名で私たち日本人にも馴染みのある優良企業の株式を取扱っています。

銘柄名 ティッカー(※) 業種 証券情報
(PDF)
Apple アップル AAPL 通信機器
Adobe アドビシステムズ ADBE アプリケーション・ソフトウェア
amazon.com アマゾンドットコム AMZN Eコマース
Boeing ボーイング BA 航空機・部品
Booking Holdings ブッキング・ホールディングス BKNG インターネットベース・サービス
キャタピラー CAT 建設・鉱業用機械
COSTOCO コストコ COST 大規模小売店
セールスフォース・ドットコム CRM アプリケーション・ソフトウェア
CISCO シスコシステムズ CSCO 通信機器
Disney ウォルト・ディズニー DIS 娯楽コンテンツ
Facebook フェイスブック FB インターネットメディア
ゼネラル・エレクトリック GE 電力設備
ゼネラル・モーターズ GM 自動車
Google アルファベット GOOGL インターネットメディア
ギャップ GPS 専門衣料小売り店
Goldman Sachs ゴールドマン・サックス GS 機関投資家向け証券仲介
エイチピー・インク HPQ コンピューターハードウェア・ストレージ
IBM IBM IBM ITサービス
Intel インテル INTC 半導体素子
Coca Cola コカ・コーラ KO 飲料
McDonald's マクドナルド MCD レストラン
Mondelez モンデリーズ MDLZ 加工食品
Netflix ネットフリックス NFLX インターネットメディア
Microsoft マイクロソフト MSFT インフラ・ソフトウェア
Nike ナイキ NKE 衣料、履物・装身具デザイン
NVIDIA エヌビディア NVDA 半導体素子
Pfizer ファイザー PFE 大手製薬会社
P&G P&G PG 家庭用品製造
PayPal ペイパル・ホールディングス PYPL 消費者金融
スターバックス SBUX レストラン
Square スクエア SQ 消費者金融
tapestry タペストリー TPR 専門衣料小売り店
TESLA テスラ TSLA 自動車
ツイッター TWTR インターネットメディア
VISA ビザ V 消費者金融
Exxon Mobil エクソンモービル XOM 石油
Xerox ゼロックス XRX 事務用電子機器
SPDR(スパイダー)S&P500 ETF SPY 米国ETF
Direxion Daily S&P500 Bull 3X ETF SPXL 米国ETF
Direxion Daily S&P 500 Bear 3X ETF SPXS 米国ETF
※ティッカーは取引所で使われる「銘柄を表す符号」です。
日本株銘柄
日本を代表する優良企業のうち、若い世代にも身近であることに加え、業績の安定性も重視、厳選した銘柄を取扱っています。

 

銘柄名 銘柄コード 業種
積水ハウス 積水ハウス 1928 住宅建設
明治 明治ホールディングス 2269 加工食品
キリン キリンホールディングス 2503 飲料
セブン&アイ セブン&アイホールディングス 3382 食品・医療品小売り
信越化学工業 信越化学工業 4063 特殊化学品
kao 花王 4452 家庭用品製造
武田薬品工業 武田薬品工業 4502 大手製薬会社
オリエンタルランド オリエンタルランド 4661 娯楽施設
ヤフー ヤフー 4689 インターネットメディア
サイバーエージェント サイバーエージェント 4751 広告代理店
楽天 楽天 4755 Eコマース
資生堂 資生堂 4911 家庭用品製造
ブリヂストン ブリヂストン 5108 自動車部品
TOTO TOTO 5332 住宅関連用品
リクルートホールディングス リクルートホールディングス 6098 専門職サービス
日本電産 日本電産 6594 電子部品
パナソニック パナソニック 6752 消費者用電子製品
ソニー ソニー 6758 消費者用電子製品
キーエンス キーエンス 6861 工場自動化機器
ファナック ファナック 6954 工場自動化機器
ローム ローム 6963 半導体素子
村田製作所 村田製作所 6981 電子部品
日産自動車 日産自動車 7201 自動車
トヨタ自動車 トヨタ自動車 7203 自動車
本田技研工業 本田技研工業 7267 自動車
良品計画 良品計画 7453 家庭用品小売り業
キヤノン キヤノン 7751 事務用電子機器
任天堂 任天堂 7974 消費者用電子製品
東京エレクトロン 東京エレクトロン 8035 半導体製造
ユニ・チャーム ユニ・チャーム 8113 家庭用品製造
みずほフィナンシャルグループ みずほフィナンシャルグループ 8411 総合銀行
ヤマトホールディングス ヤマトホールディングス 9064 宅配サービス
セコム セコム 9735 警備サービス
ニトリホールディングス ニトリホールディングス 9843 家庭用品小売り業
ファーストリテイリング ファーストリテイリング 9983 専門衣料小売り業
ソフトバンクグループ ソフトバンクグループ 9984 通信事業者
etf 日経225連動型上場投資信託 1321 日本ETF
etf 日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信 1570 日本ETF
etf 日経平均インバース・インデックス連動型上場投信 1571 日本ETF

コチラの画像はOne Tap BUYさんよりお借りしています。

 

ワンタップバイ口座開設方法と株の売買方法

口座開設方法

One Tap BUY(ワンタップバイ)は、スマートフォンを利用して、だれでも気軽に株式投資が始められるよう、開発された、スマホ専用の株式売買アプリ、口座開設もとても簡単で、マイナンバーと本人確認書類(「個人番号カード」、「運転免許証」、「健康保険証」、「住民票の写し」、「在留カード」等々)用意してスマホから必要事項を入力していくだけで簡単に口座開設が出来ます。所要時間およそ5分から10分程度です。

参考記事はコチラ

One Tap BUY(ワンタップバイ)の口座開設に挑戦!!

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株の売買方法

スマホ専用証券会社だけあって、スマートフォンでの株式取引画面を見やすく使いやすいのが特徴で、専用アプリから簡単に株の売買が出来ます。

画像のように株を購入する場合は、、

買う銘柄を選ぶ1000円単位で購入金額を設定する「買う」ボタンをタップする

株を売る場合は、、

保有している銘柄から売る銘柄を選ぶ「全額売る」か「利益分売る」か、または「金額指定をして売るか」を選択市設定する「売る」ボタンをタップする

このように株の売買は3タップ(One Tap BUYの1タップでの売買は出来ません。。汗)で完結です。

※正確には「買う」「売る」のボタンをタップした後にパスコードを求められますが・・・。

One Tap BUYでの株取引は、先般も申しあげ通り、株数単位の売買ではなく、金額指定(1,000円から株を購入)で売買するため、売る場合の「利益分売る」か、または「金額指定をして売るか」などは自分の思い通りの金額で売り金額を設定できるのも、非常に面白い部分です。

またスマホアプリを開けば、瞬時に現在の保有している銘柄の値動きが確認でき、これを見てはいつもワクワクしたり、落ち込んだりしています。

ちなみに管理人が利確したときの画像です(こちらはPCの画像です)。

利確金額は非常に小さいですが・・・

One Tap BUYで株を購入する場合の取引できる時間帯

市場での株の売買は本来、株式市場が開場している間しか取引できません。

米国株の場合なら、ニューヨーク証券取引所の開場時間中(米国東部標準時で、午前9時30分~午後4時まで。日本時間でいえば、午後11時30分~翌日午前6時まで)、日本株の場合なら国内証券取引所開場時間中(平日の朝9時から11時30分までと12時30分から15時まで)となっています。

米国株を購入するには、午後11時30分~翌日午前6時に購入する必要があるということですね、、眠たいですね(汗)

しかしOne Tap BUYでは、、

米国株 原則として24時間いつでも取引が可能です。(但し開場時と閉場時では手数料が変わります。)

日本株 東京証券取引所開場日の 9時00分10秒~14時59分00秒までです。東京証券取引所の休憩時11時30分~12時30分の間も取引可。

また、One Tap BUYでの取引は相対取引(店頭取引)となりますので、注文すると売買がその場で約定(取引成立)します。

One Tap BUY(ワンタップバイ)の手数料等コストについて

株式の売買を行うときは、証券会社に支払う手数料が必ず発生します。

この売買手数料は証券会社で違いがあるものの、どの証券会社で売買をしてもかならず発生してしまうものです。

(証券会社の収入として主要なものは、株式売買の取次手数料です。)

One Tap BUYもスマホ証券ですので、手数料等コストがかかってきます。

One Tap BUYの各手数料

One Tap BUYでかかる手数料は「売買時の取引手数料」「為替交換手数料」「入金手数料」3つの手数料があります。

「売買時の取引手数料」

ワンタップバイでは「約定ごと」「定額制」での、2種類の取引手数料の料金プランが用意されています。

手数料は、1回の取引(1約定)ごとの金額で手数料が決まるものと、1か月どれだけ取引しても、売買手数料を定額に出来るプランをがあり、その内容は、、

①「定額プラン」

ワンタップバイが定める月額料金を支払うことで、米国株、日本株、両市場のETFを含む、ワンタップバイで取扱いの全ての銘柄が、1か月どれだけ取引しても、月額料金以上の売買手数料がかからないプラン。(これは取引注文を行い約定する都度における、取引手数料相当額は支払う必要なしです。)

月額料金:980円(消費税込1,058円)

②「都度プラン」

取引注文を行い約定する都度、所定の取引手数料相当がかかります。

外国証券・日本証券のそれぞれの手数料の内訳。

【外国証券】の場合

①ワンタップバイとの取引が、以下の時間に成立した場合の取引手数料は0.5%。
現地時間  9:30~16:00 (ニューヨーク証券取引所の開場時間)
日本時間 23:30~ 6:00 (夏時間:22:30~ 5:00 サマータイム(夏時間))

②ワンタップバイとの取引が、上記以外の時間に成立した場合の取引手数料は、0.7%となています。

【国内証券】の場合

売買にかかる取引手数料は0.5%です。

メモ

ワンタップバイの特徴である、1000円で株を購入した場合にかかるって手数料は、外国証券の場合取引時間によって、1000円×0.5%=5円の売買手数料、1000円×0.7%=7円の売買手数料が発生します。

国内証券の場合は、1000円×0.5%=5円の売買手数料となります。

「為替交換手数料」

ワンタップバイで購入できる米国株は「米ドル」で取引する必要がありますので、日本円で投資を行う際には「日本円を米ドルに換えてから株を購入する」という流れが必要となり、ここで発生するのが、為替交換の手数料となります。

外国証券の売買にあたり、円貨と外貨を交換する際の為替レートは、市場動向を踏まえて当社が決定した為替レートに1米ドルあたり35銭を買付の場合は加算したレート、売付けの場合は減算したレートとが、それぞれ適用されます。(定額プラン、都度プラン共通)。

参照 ワンタップバイ

米国株を買ったら1ドルあたり35銭の為替手数料が必要、、ももちろん売るときにも為替手数料が必要となってきます。35銭、100円あたり0.35円の手数料がかかるということですね。

One Tap BUYの入金手数料

株を取引するには、証券会社に自分の証券口座を開設し、証券口座にお金を入金して取り引きが始まります。

多くの証券会社では、入金時には「即時入金サービス」「クイック入金」などのサービスがあり入金手数料も無料が多い中、ワンタップバイでは、残念ながら現在のところ手数料無料の「クイック入金」サービスががありません。

そのため、ご自身の取引銀行からワンタップバイの証券口座に入金あるいは出金をする場合、現在の段階では手数料が発生します(手数料はご自身が利用されている銀行によります)。

少しでもコストを減らすことを考えると、ここは是非にも改善してほしい所ではあります。

メモ

「即時入金サービス」「クイック入金」とは、各証券会社が提携している金融機関でネットバンキング口座持っていれば、基本お金の入・出金が24時間利用できるオンライン入金サービスの事です。このサービスを利用することで、入金額が取引画面に即時反映され、入金手数料も何と無料となります。

One Tap BUYからの出金方法

One Tap BUYからの出金方法は「銀行からの振込み」と、「おいたまま買付」との2つの方法があります。

ご自身の取引銀行からワンタップバイの証券口座に振込みますと、通常営業時間であれば、1~2時間後に証券取引口座に反映します。

営業時間外に振り込み手続きをぽこなった場合は、毎営業日の朝10時半ごろまでに証券口座の残高として反映されます。

入金資金は、米国株、日本株、積み株のどの取引でも利用可能です。

出金は、ワンタップバイのアプリ画面、またはパソコンのメニュー画面より「現金を出金する」から手続きを行い、ご自身の取引銀行に出金手続きをすします。

ご自身の取引銀行に現金が届くタイミングは、銀行営業時間中は約1〜2時間後に振込まれます。

「おいたまま買付」

取引銀行は限定されますが、株式の購入時に自動振替で決済できるサービス「おいたまま買付」と言うサービスもあります。

このサービス「即時入金サービス」「クイック入金」などのサービスに近いのですが、まだまだ取引銀行が少なく、手数料も発生します。

【おいたまま買付の手数料】
  • みずほ銀行の口座から株式を購入する場合:1回あたり108円(税込)
  • 三井住友銀行の口座から株式を購入する場合:1回あたり108円(税込)
  • ソフトバンクカードで株式を購入する場合:1回あたり150円(税込)
  • ソフトバンクカードへ出金する場合:無料
  • ドコモ口座で株式を購入する場合:1回あたり150円(税込)
  • ドコモ口座へ出金する場合:無料
  • ※2019年3月末までキャンペーン期間として「おいたまま買付」の手数料は無料です。

One Tap BUY(ワンタップバイ)の安全性について

スマホで手軽に気軽に株取引が出来るOne Tap BUYですが、その手軽さゆえ気になるのが投資資金の安全性。

もちろんこの辺りも、一般的な証券会社と同じで、分別管理、信託法、投資者保護基金により、投資資金はしっかりと保全されます。

One Tap BUYに預けたお金は、次のような三重のガードにより守られています。

OneTapBUY完全ガイド終わりに

長々とOne Tap BUY(ワンタップバイ)についての解説をさせて頂きました、、One Tap BUYは今までの証券会社との株取引とは、大きく毛色が違う部分もあります。

しかしながら自らワンタップバイを通じて株の取引を行っている経験から、初心者の方の最初の株取引の踏み台としては、とても良いのではないかと考えます。

ワンタップバイを通じて株の取引を行うことで、良い経験にもなるし、また株に関する様々な勉強が出来てとても良いのではないかと。

いずれは、また違う証券会社さんの口座を開設して、取り引きを行うことも出てくるはず。

株式投資に興味がある方なら、是非一度ワンタップバイに口座を開設して見て、第一歩を踏み出してみてはいかがでしょう。

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